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天国の言葉 

 斎藤一人さんはこんなことを言っている。

 「・・・本当は「バカヤロー」と言いたくなったけれど、
  そこで天国言葉(あたたかい言葉)を口にしてみたり。
  こういう、ちょっとしたことで、
  ちょっとしたことが重なってくると人はスゴく魅力的になっていくのです。」



 斎藤一人さんは、
 あたたかい言葉のことを天国言葉と呼ぶそうなのです。

 「人生、何でも微差です。
  微差を積み重ね続けるのです。
  この微差の積み重ねが、
  とんでもなく大きなことを生み出すのです。」

 ほんのちょっと言葉を選んで使ってみるだけで、
 自分が前向きにも停滞気味にもなる。



 どうせ使うなら、
 みんなも自分も幸せに近付ける言葉、
 「天国言葉」を使いたいものだね。

 余計なひとことを言わず、
 言った方がいいことばをちゃんと言いたい。



 「辛い」と思うから自分は辛くなる。

 「不幸だ」と思うから自分は不幸になる。

 同じ状況でも不幸な人と不幸じゃない人、
 辛い人と辛くない人の違いがあるのは、
 その人の気持ちがどちらを向いてるかにあるから。

 「辛い・苦しい・不幸だ・不公平だ」と思っていたら、
 決して、
 「楽しい・楽だ・幸せだ・平等だ」にはならないのだ。

 どんな状況でも「幸せ」って思っちゃったもの勝ち。

 辛いとか幸せとかどう思おうと、
 思うのはその人の自由だもんね。

 思うだけならタダなのだから、
 「運が悪い」と思うより「運がいい」と思っていた方が「トク」なんだ。

 そうしてよばれた「運」が引き寄せられてくるのだから。

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